2009년 08월 03일
COCCO - 水鏡
상당히 간만에 이 카테고리에 글을 쓰는 기분인데.
뭐 하여간. 이번에 소개할 곡은 cocco의 水鏡.
말이 필요없는 명곡.
지금의 자연보호 뮤지션 cocco만 알고 있는 사람이라면 상당히 놀라운 일면일수도 있겠지만 나는 이떄의 cocco가 더 좋다.
瑠璃色の波を卷いて
生生しいぬくもりは
靜かに呼び合い
面影は夕立ちのように
汚れないのは屆かないから
犯した日日まで美しいだけで
あなたの歌が
きこえないように耳をふさいだ
あなたの指がしみついたままで
上手に步けるはずもないのに
わたしは何處へ?
笑ってとあなたは言う
赤い靴で踊ってとささやく
それでも紫陽花は死んでしまった
疼きだすのは健氣な肌で
傷んでいくのは懷かしい景色
あなたの歌が
きこえないように耳をふさいだ
あなたの指がしみついたままで
上手に步けるはずもないのに
わたしは何處へ?
あなたの歌が
きこえないように耳をふさいだ
あなたの指がしみついたままで遠くへ
からまる舌を
切り落としたのはあなたじゃなくて
もつれた腕に爪を立てたのは
今さら水面に歪む影
さぁ わたしは何處へ?
# by | 2009/08/03 18:29 | 트랙백 | 덧글(4)
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